
リカピンとは、北欧やヨーロッパなどで話題となっている、スウェーデン発の発毛促進剤です。
6ヶ月前後という短期間での発毛率は半数以上の59%を誇り、リカピンを使用した258人中、実に153人が発毛をしっかり実感したという確かな実績を持つ商品です。
日本も含めた世界28カ国以上で発売され、世界規模でその実力を発揮しています。
頭髪トラブルは、男性の場合は生え際が後退する、あるいは頭頂部から薄くなっていく傾向があり、女性の場合は部分的にではなく全体的に薄毛となっていく場合が多いですが、症状は違えど、そのどちらの原因も、およそ95%は男性ホルモンによるものです。
脱毛・薄毛に関しては「遺伝のせい」と思い込んでいる人が多いものですが、実際に「遺伝」しているのは5-アルファリダクターゼの働きと、男性ホルモンであるテストステロンの分泌状態のみで、この二つが結びついて脱毛の原因となるジヒドロテストロンに変換されるかどうかはまた別問題なのです。
リカピンは、自身の持つ植物ホルモンにより、この5-アルファリダクターゼがテストステロンに働きかけるのを防ぎ、脱毛因子の発生を抑制します。
こうしたリカピンの脱毛メカニズムに欠かせない植物ホルモンは、アクティブ花粉という特殊な花粉から抽出されています。
アクティブ花粉からエキスを抽出する方法はスウェーデンの「アラゴン社」だけが持つ独占技術です。
「花粉」と言うと、花粉症の人には使えないの?と思うかもしれませんが、花粉症を引き起こすアレルゲンは除去してあるのでアレルギー反応を起こすことはありません。
アクティブ花粉には各種ビタミンやミネラル、酵素がバランスよく大量に含有されており、頭皮や髪質を改善するだけでなく、上記のような植物ホルモンの働きにより、脱毛因子の発生をブロックしてくれます。
世に出ている発毛剤、育毛剤の中には、頭皮の血行をよくするために、医薬品などで強制的に血管を拡張させる成分を含んでいるものもあります。
これは頭皮の血行促進には効果的ですが、狭心症などを引き起こす可能性もあると言われています。
また、脱毛因子の発生を防ぐために、男性ホルモン自体を阻害する働きのある成分を含有する発毛・育毛剤も存在し、これらは性欲減退や男性機能などに影響を及ぼすおそれがあります。
リカピンには、これら副作用を引き起こす成分が一切使用されていないので、男女共に安心して使用することができます。
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